内向型の働き方

【本日発売】「自分は必要なのか」と思ってしまう人へ。自分軸で働く生き方の本を出しました

こんにちは、早川です。会議が終わったあと、「今日、自分は必要だったのだろうか」と思ってしまう。話についていけなかったわけではない。内容も理解していた。それでも、発言のタイミングをつかめなかったり、雑談の輪に自然に入れなかったり、みんなが盛り...
内向型のマインドセット

「楽しい=にぎやか」とは限らない。40代で確かめ直した、自分に合う場所

こんにちは!早川です。「楽しい」と聞くと、どんな時間を思い浮かべますか?にぎやかに会話できること。みんなで盛り上がれること。熱量の高い雰囲気の中で、刺激を受けられること。そういう時間を楽しいと感じる人もいると思います。一方で、私は昔から、に...
内向型の働き方

その返信、全部に丁寧じゃなくていい。小さな反応でも信頼は残せる

こんにちは、早川です。メールやチャットが届くたびに、すぐ返さなければと思ってしまうことはありませんか?ちゃんと返したい。雑に見られたくない。相手を待たせるのも気になる。そう思って一つひとつ丁寧に返していると、気づかないうちに集中力が削られて...
内向型の働き方

静かな人は、無理に近づきやすい人にならなくていい

こんにちは、早川です。職場で、もっと話しかけやすい人になった方がいいのかなと思うことはありませんか?自分から雑談に入るのが得意ではない。会議以外のちょっとした会話に、すぐ反応できない。集中していると、周囲への反応が薄くなってしまう。そんな自...
内向型の働き方

1 on 1が苦手な内向型ほど、信頼を積める場に変えられる

こんにちは、早川です。1 on 1と聞くと、少し身構えてしまうことはありませんか?進捗を確認される場。遅れていることを指摘される場。何か成果を話さなければいけない場。そんなふうに感じてしまうと、1 on 1は少し気が重い時間になります。特に...
内向型の働き方

報連相に混ざる「ちゃんとやっています」という気持ちは、信頼づくりに変えられる

こんにちは、早川です。仕事を進める中で、上司や関係者に状況を共有することってありますよね。「ここまで確認しています」「こういう前提で進めています」こうした共有は、仕事を前に進めるために必要なものです。ただ、そこに少しだけ、「ちゃんと考えてい...
内向型の働き方

「いつまでにできる?」に答えられない内向型ほど、仮の期限から始めてみればいい

こんにちは、早川です。仕事を任されたとき、上司からの「いつまでにできる?」という質問に、すぐに答えられないことがあります。関係者に確認しないと分からない。前提がまだ揃っていない。リスクが見えていて、軽く言い切れない。そんなとき私は、よくこう...
内向型の働き方

「いつまでにできる?」と聞かれると、不安材料ばかり浮かんでしまうあなたへ

こんにちは!早川です。仕事を任されたとき、期限を答えるのに躊躇することはありませんか?上司から、「これは、いつまでにできそうですか?」と聞かれた瞬間に、頭の中でいろいろなことが浮かぶ。あの仕事もある。これもやらなければいけない。関係者への確...
内向型の働き方

【新刊予告】他人の評価が気になる内向型のあなたへ。次のKindle本は『自分軸で働く』がテーマです

こんにちは、早川です。今日は、発売予定のKindle本について少し予告させてください。タイトルは、他人の評価が気になる内向型HSPの40代会社員のための他人軸を手放し自分軸で働く生き方発売日は確定していませんが、タイトルと表紙はほぼ固まりま...
内向型の働き方

内向型の強みは、すごさより、誰かの「助かった」で伝わっていく

こんにちは、早川です。仕事を進める中で、自分なりに工夫していることはある。いつも、気をつけていることもある。でも、それが周囲にどう伝わっているのかは、意外とわかりにくいものです。自分では必要だと思ってやっていることが、相手にはただの作業に見...